第14次労働災害防止計画において、厚生労働省では
「高年齢労働者の安全と健康確保のためのガイドライン」(エイジフレンドリーガイドライン)に
基づいた取組を実施する事業場の割合を2027年までに50%以上とすることを定めています。

本補助金については厚生労働省が高年齢労働者の労災防止対策、
労働者の転倒や腰痛を防止するための専門家による運動指導等、労働者の健康保持増進を
目的とするものであり、このたび令和6年度の申請受付が5月7日より開始されました。

詳しくは下記案内等をご確認いただきますようお願いいたします。

・詳細
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_09940.html
(※外部サイト:厚生労働省)